ヒミツキチで「親子の日」
撮影会の募集スタート
今年最初に届いた写真館の「親子の日」撮影会情報。 こうして、全国でたくさんの親子が「大切な親子時間」を記録する習慣が定着していったらいいですね。 ヒミツキチのサイトはこちらから
今年最初に届いた写真館の「親子の日」撮影会情報。 こうして、全国でたくさんの親子が「大切な親子時間」を記録する習慣が定着していったらいいですね。 ヒミツキチのサイトはこちらから
スリーエム株式会社が「昔と今の親子の関わり方」変化をアンケート調査した結果が、リリースの記事として紹介されました。 「親子の日」では、写真コンテストとエッセイコンテストを実施しています。 皆さんの記憶に鮮明な子どもだった…
「平和に生き残る」を特集した6月13日発売のKiNARI vol.25に、ブルース・オズボーンの近況とビーチコミングから生まれた作品が紹介されています。 戦争や環境問題よりも前にしっかりと理解なければならないことって? …
私は兄弟に挟まれて育ち、遊び相手は常に兄の友人たち。体を動かすことや運動が大好きで、面白そうと思ったら何でもすぐにやってみる、そんな子どもでした。 生まれ育ったまちで子育てをしたいという願いを叶え、東京・大田区に暮らし…
「親子の日」の公式イベントがスタートしました。「写真コンテスト」「エッセイコンテスト」「親子大賞」に加え、今年新たに立ち上がった「オンラインフェス/#親子でDO」にも、情報が投稿できる仕組みとなっています。 応募、投稿は…
日本外国特派員協会で展示中の写真展「地獄からハリウッド その先」が、5月28日の読売新聞に紹介されました。 この展覧会は、同協会の展示委員長を務めるブルース・オズボーンが、同氏が所属する公益社団法人日本写真家協会国際交流…
写真家 ニック・ウトさんが「ナパーム弾の少女」の撮影をしたのは今から50年前のこと。 そのニック・ウトさん本人とZOOMでお話しをすることができました。 内容をまとめた記事が日本写真家協会の公式サイトに掲載されています。…
結婚を機に埼⽟から横浜へ。当時は職場と家の往復だけで、地域とは全く関わりがない中での出産でした。 初めての⼦育ては苦労の連続。息子が⽣まれてからは娘の⾚ちゃん返りとイヤイヤ期が重なり、何をしてもうまくいかず…。⼦ども優先…
今年で30回目を迎え葉山芸術祭が4月23日から5月15日まで実施されています。 この芸術祭に、ブルース・オズボーンが参加するようになったのは15年ほど前のこと。今年は、例年作品を展示している森戸神社の境内にある大型パネル…
葉山芸術祭主催企画の展示作品として「HAYAMA TIME」を制作。葉山芸術祭の委員会メンバーとコラボしました。 「ありがとう」というメインテーマを表現した作品です。 会場は森戸神社(葉山町堀内1025番地) 作品作り…