第44回 親子の日オンライン・トークライブ
沖縄・宗像堂のご夫妻を迎え、暮らしとパン、未来へ手渡すものを語る第44回親子の日トークライブ。
2026年の「親子の日」は7月26日!
「親子の日」は、あなたと育てる「未来への贈り物」です!〜Present to the future〜
THE SCOOTERS は、日本に来て間もない頃、ブルースが出会ったバンドです。その中でも、テナーサックス担当のルーシーのキャラクターがとても気に入って、彼女を主人公にした 「I Love Lucy」 というシリーズ写真を撮影したこともありました。
第43回「親子の日オンライン・トークライブ」は、コンセプター/株式会社ウォーターデザイン代表取締役/株式会社スピーディ取締役会長/ほか複数社顧問など数々の顔を持つ 坂井 直樹さん をゲストにお迎えします。
2026年最初の「親子の日」オンライン・トークは、「我孫子の親子の日」を通じて、また多くの側面から私たち「親子の日」をサポートしてくださっている 中村 哲さん をお迎えし、「親子の日2026年」への抱負を熱く語っていただきます。
12月24日(水)のクリスマスイブの日に、ゲストとしてお迎えするのは、“EC”こと 石井志津男さんです。80歳にして、今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話に、当日はきっと大いに盛り上がるはずです。どうぞご期待ください。
逗子ビエンナーレの一環として開催された「沼間路地展」にブルース・オズボーンも参加。「Nature Calls in 沼間~空き家がびっくり箱に~」というタイトルの展示会を行いました。
今年もたくさんの皆様から、思い思いの「親子」の風景を写した写真や大切な物語を綴ったエッセイをお寄せいただき誠にありがとうございました。2025年の入賞者とその作品をここに発表させていただきます。
第39回「親子の日」オンライン・トークライブは、ゲストに作家の横森理香さんをお迎えします。女性の社会的活躍が注目される今、女性の感性を社会の中でどう活かし、“その人らしいリーダーシップ”を育んでいくためのヒントは??
第38回のトークライブのゲストは、写真家・鹿野貴司さんです。鹿野さんとブルース・オズボーンとの出会いは、今から35年前に遡ります。鹿野さんとブルース・オズボーンとの出会いは、今から35年前に遡ります。まだ中学生だった鹿野さんが、読売新聞のこども記者としてブルースを取材に訪れたのが最初の出会いでした。
「BOUSAI ACTION 2025」は、学生が企画・運営する新感覚の防災イベントです。 同世代の人たちにも防災と真剣に向き合ってほしい――そんな思いを込めて、福島県発の学生団体「防災me!」が開催します。今回で2回目…
豊かな自然、歴史と文化遺産、そして温泉など、多彩な魅力を誇る国際観光地・箱根で、今年も「箱根芸術祭」が開催されています。 今年で第2回を迎える本イベントは、異常な暑さと記録的な大雨が続くこの夏にあっても、多くの人々で賑わ…
第36回のトークライブでは、2024年1月に発生した能登半島地震により甚大な被害を受けた石川県珠洲市において、復興の先頭に立ち続けている珠洲市長・泉谷 満寿裕(いずみや ますひろ)氏をお迎えします。 泉谷氏は石川県珠洲市…
7月27日(日)の朝9時から、「親子の日」当日のスペシャル番組をオンラインでお届けします! 今回は、展覧会を開催中の箱根と中継をつないで、現地の様子もリアルタイムでご紹介。 ゲストには、「親子の日」に深く関わってきた中村…
親子の日普及推進委員会では、ネット投票にご参加くださった皆さまのご意見を参考に、第19回「親子大賞2025」として、写真家・森下一徹(もりした・いってつ)さんと、その娘である森下美歩(もりした・みほ)さんを選出いたしまし…
第2回目を迎える箱根芸術祭に、招待作家として参加しています。 今回の出展作品のタイトルは 「OYAKO de Happy Summer day」。 会場は、箱根町社会教育センターです。 1階の展示室には、写真作品に加え、…
今年の「親子の日」は、海の日にあわせて7月21日(月曜・祝日)開催されました! 夏休みの始まりにふさわしい親子参加型イベントが、 アビスタ・手賀沼公園・湖上園の3会場で行われ、たくさんの親子連れでにぎわいました。 運…
7月21日(月)祝・海の日 に、アビスタ・手賀沼公園・湖上園 で、「親子の日」@手賀沼公園2025が開催されます! 我孫子にゆかりのある平将門にまつわる展示と歴史の座談会、廃材工作、親子撮影会も! 昨年に増してバラエティ…
The deadline to vote for the “Oyako Award”—where you choose the most inspiring celebrity parent-child duo, whe…
6月14日から29日まで、ブルース・オズボーンが、地元葉山にある葉山まちづくり協会内のギャラリーで、写真の展覧会をします。展覧会のテーマは、「NATURe CALLS」 海と山という自然に恵まれた葉山に移住してから出会っ…
6月14日(土)午後 から 6月29日(日) 、地元葉山のまちづくり協会主催による写真展示会が開催されます。 【会場】葉山まちづくり協会 【住所】葉山町堀内1874 葉山町立図書館2階[葉山まちづくり館] 詳細はこちら→…
平将門ゆかりの神田明神で、相馬野馬追継承事業の一環として特定非営利活動法人相馬救援隊主催の親子写真撮影会を実施いたします。 同会場では当日、相馬馬追の歴史や祭りの意味などを相馬の殿様がお話ししてくださるイベントも実施しま…
クリスマス当日の12月25日(水)のトークライブには、森下美歩さんをゲストにお迎えします。 美歩さんのお父様は、写真家の森下一徹氏です。 一徹氏は、広島、長崎の被爆者の撮影を1960年代から開始。米国の水爆実験で被ばくし…
次回、27回目のトークライブに大林千茱萸さんが出演してくださいます。 千茱萸さんは、「親子の日」10周年記念に制作した映画「OYAKO」に出演してくださるなど、生前から「親子の日」を応援してくださっていた大林宣彦監督の愛…
7月17日~10月20日まで 箱根写真美術館で実施中の写真展 ~Fusion Nature Calls~ は10月20日まで延期。 去る10月3日には、美術館の近所に住む保育園児12名が拾ったゴミで作った作品を持って来館…
散在する空き家への愛が深い福井ひろ子さんプロデュースする沼間路地裏展の一つとして、「親子の日」10周年記念で作成した映画「OYAKO」が10月19日(土)13時から上映されます。 申し込みはこちら 映画上映…
親子の日」のプロジェクトの一環として始めた「親子写真まつり」は、今年で5回目を迎えます。世界のあちらこちらで起こる悲惨な事件や、不条理なことが蔓延する社会にあたたかな日差しが届いて欲しいと願って企画したこの写真展を、今年…
第21回目のオンライントークライブのゲストは、ブルース・オズボーンが毎月表紙の写真を担当しているお母さん業界新聞の編集長、藤本裕子さんです。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子…
もろもろな事情で、28日と29日の2日間という短い展示期間になってしまいましたが、ブルース・オズボーンが参加している「逗子トリエンナーレ」の作品が、インスタレーションのワークショップに参加してくださった皆様の力を借りて、…
配信日時 : 2023年9月24日(日)13:00から (LIVE)です ご視聴はこちらから→https://oyako.qpit.me/talk/ 第15回目のオンライントークライブのゲストは、「親子の日」を長年サポー…
オンライン トーク ライブのお知らせ!! 第14回目のトークライブは、8月21日(月)13時からスタートです。テーマは「未来への贈り物〜Present to the Future〜」! 今回のゲストには、フォークシンガー…
期間:8/5 (Sat) ~ 8/13 (Sun) 場所:juzu(東京都渋谷区恵比寿西1丁目17−1) 時間: 12:00-19:00 *時短営業中 問い合わせ : TEL 03-6277-5573 葉山に移住した20…
2023年7月22日(土)12時からスタート https://oyako.qpit.me/talk/ テーマ:「未来への贈り物~Present to the Future~」 ゲスト:ピーター・バラカン 第13回目の…
「親子」という関係が大きな社会問題を生み出し、悲しい事件に繋がる事が頻発する昨今ではありますが、しかしまた、「親子」というテーマは、現代社会が抱える諸問題(少子化、高齢化、貧困、環境破壊、戦争など)を解決する糸口となる可…
葉山芸術祭期間中の1日だけの撮影会です。限定15組ですので、お早めにお申し込みください。 撮影日:5月7日(日) 9時〜12時(雨天の場合は中止) 場所:神奈川県葉山町森戸神社境内裏の浜 参加費:4000円(紙焼き一枚…
番組タイトル:未来への贈り物〜Present to the Future〜 スピーカー:藤井青銅 日にち:2月26日(日) 13時〜 視聴はこちらから 第8回目のオンライントークライブは、伊集院光やウッチャンナンチャン…
日にち:12月11日 13時〜 視聴はこちらから 6回目の「親子の日」オンライン・トークライブは、 株式会社インフォバーン代表取締役会長CVO、BBT大学専任教授の小林弘人氏にお話を伺います 。 『ワイアード・ジャパン』…
帝国ホテル内のギャラリー「間 /AWAI THE COVER NIPPON」で好評開催中の展示会「NATURE CALLS」にちなんで、「親子の日」オンライン・トークイベントにオーシャンアスリートでジャーナリストの岡崎友…
ブルースと美術作家の藤元明さんの作品を展示する「Nature Calls-海洋プラスチック展」が、帝国ホテルプラザ2Fにある「間」AWAIギャラリーで、9月1日から9月30日まで開催されます。 葉山の海岸に流れ着いたプラ…
孤育てをなくし、お母さんの笑顔をつなげようと、株式会社お母さん業界新聞社(旧トランタンネットワーク新聞社)が1993年から毎年続けてきた乾杯イベントが、今年で30周年を迎えます。 子育てや仕事をがんばっているお母さん。お…
明日の「親子の日」には、長年応援を続けてくださている、ビストロパパの滝村さんがオンラインで料理教室を開催します。料理のメニューはもちろん「オムライス」!!!出来上がったオムライスをキャンバス代わりに、メッセージを書いて大…
今年の「親子の日」には、3回目のオンラインでトークイベントをいたします。 20回目を迎える「親子の日」を記念して行うオンライントークイベントに参加するのは以下のみなさんです。 小説『バッテリー』が、延べ1,000万部を…
イオンモールで親子の日イベントを開催中です! 日程:7月15日(金)~24日(日) この夏はどこいく?なにする? 用紙に書いている質問に答えて、行きたい場所やしたい事を親子で楽しく計画しよう! ワクワク、ドキドキのお出か…
「親子の日」には、手賀沼公園&アビスタにGO! ウォータアクティビティやアウトドアアクティビティなど盛りだくさんのイベントが目白押し。 親子で一日を楽しめる企画です。 ぜひお出かけになってください。 日時:7月24日(日…
東京駅の近く丸の内にある日本外国特派員協会(FCCJ)で実施中の写真展 「第3回 親子写真まつり2022」の詳細をリリースしました。 今回は7月9日(土曜日)と16日(土曜日)の両日とも、 11時〜と14時〜の2回のギャ…
全国にスタジオを持つこども専門の写真スタジオアリスと、若手写真館経営者で構成されるPGCのコラボで、「写真館スマイルPROJECT」を企画。第一弾のプロジェクトとして「親子の日」にちなんだ「絆PHOTO」キャンペーンを実…
ブルース・オズボーンがまだ浅草に住んでいた頃からの友人、中村晢氏が、今年初めての「親子の日」イベントを千葉県我孫子市にある手賀沼公園で実施します。開催にあたって実行委員長の晢氏から挨拶が届きましたので紹介させていただきま…
「親子の日」の公式イベントがスタートしました。「写真コンテスト」「エッセイコンテスト」「親子大賞」に加え、今年新たに立ち上がった「オンラインフェス/#親子でDO」にも、情報が投稿できる仕組みとなっています。 応募、投稿は…
今年で30回目を迎え葉山芸術祭が4月23日から5月15日まで実施されています。 この芸術祭に、ブルース・オズボーンが参加するようになったのは15年ほど前のこと。今年は、例年作品を展示している森戸神社の境内にある大型パネル…
葉山芸術祭主催企画の展示作品として「HAYAMA TIME」を制作。葉山芸術祭の委員会メンバーとコラボしました。 「ありがとう」というメインテーマを表現した作品です。 会場は森戸神社(葉山町堀内1025番地) 作品作り…
葉山芸術祭の期間中の一日だけ、ブルース・オズボーン親子写真撮影会を行います。撮影は15組限定です。人数が限られていますので応募のかたは早めに連絡をください。 撮影日:5月5日(木) こどもの日 9時〜12時(雨天の場合…
~キャラクターから学ぶこと~ 石津孝さんワークショップ キャラクターってなんだろう? 「キャラクター」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか? 子供達が大好きなみんなの人気者、企業や地域のマスコットなど… 「キャラクター…
ブルース・オズボーンが長年にわたって撮影した数々の作品の展示会を、2022年2月3日からアダンでスタート。 この展示会「Once Upon a Time 」は今後シリーズとして継続します。 第一弾は「Once Upon …
今日、7月30日は、29回目を迎える「お母さんが夢に乾杯する日」! この日のために作られたという「母時間」乾杯ビールで、全国のお母さんたちが一斉に乾杯する「乾杯オンラインイベント2021 百万母力祭(ひゃく…
7月の第4日曜日の「親子の日」を記念して、パパ料理研究家の瀧村雅晴さんこと、Cook Jockey Tuckey さんがオンラインでオムライスをつくる料理塾を計画しています。 <日時>7月25日(日)の「親子の日」 1…
「親子の日」恒例のスーパーフォトセッションができない寂しさを吹っ飛ばせ!と、「親子の日」の前日にオンライントークイベントが行われます。 出演者は、漫画「あしたのジョー」の作者ちばてつやさん、ドキュメンタリー写真家としての…
烏里 烏沙(Wuli wusha)さんは、中国四川省うまれの山岳写真家。チベットや中国西部の秘境に住む少数民族を中心に取材して発表している。またチベット高原の厳しい高原に住む子供たちの学校を建築したり日本の文化を中国に紹介するなど、写真を原点に幅広く文化的な活動を続けています。
フランスのトゥールーズ生まれのLaetitia は、化学エンジニアとして働いた7年間のキャリアを捨てて写真家になったという経歴の持ち主です。「写真は、自分自身と出会うことができる貴重な表現方法で且つ自分にとって癒しになること」というのが彼女の持論。
本展覧会のキューレーターで「親子」の写真を40年間に割って撮影を続けているブルース・オズボーンは、「親子の日」のオリジネータートして、また、様々なテーマににチャレンジする写真家です。
今回、カンボジアのSamphos Sut さんの写真を展示することができたのは、公益社団法人日本写真協会「東京写真月間」のご厚意で実現いたしました。お母さんの運転するオートバイに乗ってのお出かけ景色は、かつての日本でも見られた風景。こんな穏やかな風景がずっと続いてほしいと願わずにいられません。
ミャンマーの女性の生活を描いた写真でニコンフォトコンテストを受賞したこともあるThander Soeさんが、この度の「親子写真まつり」に展示する一枚として選んだのは、食卓を囲む母と子の写真でした。穏やかな日々が、ミャンマーに訪れることをみんなで祈りたいと思います。
Steve Attardoは、社会状況にこだわりが強い、ドキュメンタリースタイルの写真家です。また、写真家として活躍する以外に、10年以上にわたって、ニューヨークタイムズ、ニューズウィーク、ランダムハウス、ハーパーコリンズなどの出版物のデザイナーとアートディレクターとしても活躍してきました。
シングルマザーとして私たち双子の兄弟を育ててくれた母からは、「自分を表現することこそ美しいこと!」といつも言っていたのを鮮明に覚えています。URBN INCで写真家としてスタート。その後、当然の流れとしてスタイリストを兼任。さらにはアートディレクターとして活躍。
アメリカ合衆国ワシントンD.C.に生まれる。2001年来日を機に写真家としての活動を始める。「ニューヨークタイムズ」、「ナショナルジオグラフィック トラベラーマガジン」等、建築、自然、環境保護など写真撮影が多く、多数の本に掲載される。
チック・コリア、イギー・ポップ、マイケル・モンロー、永瀬正敏、中山美穂、久保田利伸、Dreams Come True など、数多くのアーティストを撮影。クインシー・ジョーンズ の 「Listen Up」 でチーフ・フォトグラファーを。エラ・フィッツジェラルド、フランク・シナトラ、バーバラ・ストライザンド、ツイッギー なども撮影。
サムとエリオットの父親として素敵なことは、彼らの視点から世界を見られるという特権。彼らの視点から見る世界は、素敵な驚きや発見がいっぱいで、人生が一層楽しくなります。
メキシコ人とアメリカ人の両親の元で育ったCaro Ramirezは、フィラデルフィアに本社があるアメリカブランド Urban Outfitters 専属のファッションカメラマン。おしゃれなメッセージを込めた写真を提供してくださいました。
メキシコ系アメリカ人で、写真家でもあり教育者です。二つの文化から影響を受けたことが作品への大切なエッセンスとなっているということで、写真家、研究者、また教育者として、ラテン系のコミュニティと歴史、移住、帰属などを積極的にの探求しています。
Michael Yamashita は1949年にカリフォルニア州サンフランシスコで生まれました。 1979年にナショナルジオグラフィックで働き始め、以来さまざまな場所を旅して撮影。数々の賞を得るに至りました。
プロの写真家であり、Neyshabur大学(イラン)で写真の教授でもあるElaheh Abdolahabadi。送ってくれたのは街角に設営されたフォトスタジオで撮影をしている親子の様子。「親子」の肖像と街並みの不思議なバランスに心が動いてシャッターを切ったそうです。
チェコ共和国のフラデツクラーロヴェ大学で教壇に立つLenka Klicperovaは、記者としてアフリカやアフガニスタンなどの諸外国を訪れ取材した成果を評価され、2020年には世界最高の写真家に与えられる名誉ある賞を受賞。
社会問題をテーマに撮影をする写真家です。テキサス州エルパソの国境を越えた無秩序の街メキシコのフアレスで生まれ育ったAda Trillo は、人権侵害に因って引き起こされた人類への冒涜、気候変動と関連する国際移住など、私たちが直面している地球規模の問題に真正面から向き合う姿勢を常に貫き通しています。
自身が経験した軍事独裁政権下での苦悩に突き動かされて心理学者の道を選び、多くの社会的問題に出会ったことでアートセラピーの調査を開始。 その過程で出会ったのが写真という表現方法だった。 中でも特に深く興味を持ったのがドキュメンタリー写真。
「親子の日」公式イベントが本日スタートいたしました。 「エッセイコンテスト」「写真コンテスト」「親子大賞」の3つの公式イベントとともに、今年は、プロの写真家26人(10ヶ国)が撮影した親子写真を展示する「親子写真まつり」…
「親子の日」と「Bistro Papa」が共催で<親子の料理塾「失敗しない恵方巻講座」>を実施します。 講座は、1月31日(日曜日) 16:30~18:00です。 コロナ禍でますます需要度が高まったネット料理塾。 ビスト…
フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズでは、11月14日から10日間、芸術と学びをテーマに、南北1kmに広がる敷地全体をミュージアムに見立てた参加型’ゆんたく’アートイベント『Fusaki ART Week 20…
「親子の日」の前日、7月25日の「サワコの朝」(MBS/TBS系全国ネット、午前7時半~8時放送)に 高橋英樹さんと真麻さん親子が出演します。 お二人は、先ごろカルチュア・コンビニエンス・クラブが行なったアンケート 「理…
いつも「親子の日」の活動に共感を持って頂いているDAC未来サポート文化事業団さんが、 今年も『ぼくとわたしのチャレンジ2020 Instagramフォトコンテスト』を開催されています! 「ぼくとわたしのちゃれんじ」や「親…
2020年最初となる第9回「月間親子の日賞」を、株式会社インディゴ・フィルムズさんに 送らせていただきました。 インディゴ・フィルムズさんは、映画監督の豪田トモさん、 プロデューサーを務める牛山朋子さんのお…
2月20日、港区新橋で行われるトークイベント「ペチャクチャ・ナイト」に、 親子の日オリジネーター・写真家のブルース・オズボーンが登壇します。 ペチャクチャ(PechaKucha)は、代官山T-SITEなどを手がけた2人の…
未来に命を繋ぐ「親子」をテーマに、ブルース・オズボーンがあたたかい視点でとらえた100組の親子(家族)写真を、今年も会場いっぱいに展示いたします。 期 間:2019年9月13日(金)〜 9月18日(水) 時 間 : 平日…
「親子の日」といえば、やっぱり外せないのが写真関係のキャンペーンやイベントです。 今回は「写真の力」を「親子の絆づくりに生かそう」という思いを一堂に集めてご紹介します。 オズボーンの「親子写真」プロジェクト…
いよいよ明日に迫った「親子の日」 今年も関連したイベントなどがさらに全国に広がっています。 親子の日公式イベント ・親子大賞2019 ・「親子の日」エッセイコンテスト2019 こちらは毎年開催したくさんのご応募をいただい…
全国に広がる「親子の日」の活動をご紹介します。 沖縄県の本部町(もとぶちょう)では、恒例となっている「おやこde写真撮影会」などをはじめとする 「もとぶおやこの日」が、「親子の日」の7月の28日に開催されます。 昭和50…
7月17日の「親子の日」のオリジネーター、ブルース・オズボーン夫妻による トークショーのお知らせです。 場所は世田谷区 二子玉川 蔦屋家電。「親子の日」の活動のお話や、夫妻と次女の由良さんが コラボレーションした絵本「さ…
5月の月間親子の日賞に輝いた愛知県児童総合センターさまより、親子の日に向けた取り組みのお知らせをいただいきました。 先月来館者が800万人を迎えられた愛知県立の大型児童館、愛知県児童総合センターさまは、 遊びをとおした親…
7月の13 日(土)神奈川県三浦郡葉山町で、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたイベント「葉山ヨットフェス2019」が開催されます。 当日はヨット乗船体験や、英国チーム選手などによるヨットレース観戦、…
いよいよ令和最初の「親子の日」に向けて、 各種の公式イベントがはじまっています。 親子の日2019スーパーフォトセッション 親子の日のメイン・セレモニー。「親子の日」当日に、 ブルース・オズボーンが100組…
ニューヨークで誕生し、パブリックアートを中心に写真の展示を実施してきた「Photoville」が、LAのAnnenberg Space for Photographyと共同で企画した写真展が、4月25日からスタートしまし…
日本唯一公式「スター・ウォーズの日」の祭典 = ”STAR WARS DAY”TOKYO2019のイベントに ブルース・オズボーンが参加します。 5月4日は、スター・ウォーズの作品中に登場する名ゼリフ「Ma…
木製身長計、ビー玉転がし、親子ペアTシャツ、など、「親子の絆」をテーマに商品開発を通じて、「親子の日」の応援メッセージを伝えてくださっているHave Some Funが、新しいチャレンジを。 東京日本橋の三越百貨店で実施…
ブルース・オズボーン親子写真展 in 沖縄が23日から始まります! 沖縄にお住まいの方、沖縄旅行予定の方、どうぞお出かけになって下さい。 23日のオープニングレセプションには、鳩間島出身の沖縄民謡歌手の、鳩間加奈子さんが…
「親子の日」が実施した写真コンテストとエッセイコンテストの審査会が進行中。発表は、「親子の日」公式サイトで! 9月の14日にスタートするオリンパスギャラリーでの写真展〈「親子の日2018」に出会った親子〉の会場でも発表し…
10回目の「葉山マリンフェスタ」が行われる9月2日(日)、神奈川県葉山町の大浜海岸(葉山公園下)で、ブルース・オズボ―ンの親子撮影会が実施されます。風を感じながらの撮影会。「親子の日」の撮影会に参加できなかった人も・・・…
お出掛け情報サイト「いこーよ」を運営する「アクトインディ」が今年初の試みとして企画した[子どもと銭湯 in 東京]が、7月22日の「親子の日」に都内6ヶ所の銭湯で実施される。真夏の一日、親子で銭湯に行って更に汗を流す!思…
下北沢ケージで家族向けイベントが今月の23日(土)と24日(日)に行われる。24日の日曜日にはには、写真家のブルース・オズボーンが親子写真撮影会を実施する。他にも、木の塊から作る「削るを楽しむ!鉛筆、お箸置きづくり体験」…
今年初の試みとなるイベント、〜surfersで「親子の日」〜は、写真家のブルース・オズボ―ンが提唱する「親子の日」の願いをたくさんの人に伝えたい、「親子の日」普及の応援をしたいという仲間たちが計画しました。 6月10日は…
親子の日普及推進委員会では、仲良し親子、元気な親子、かっこいい親子、ユニークな親子など、貴方が共感する一番輝いている有名人の親子を選ぶ「親子大賞」を今年も行います。 「親子大賞2018」の栄冠に輝くのは? あなたの1票を…
「親子の日」当日に、ブルース・オズボーンが100組の「親子」を撮影するイベントを開催します。 このイベントに応募した方の中から親子を無料でご招待します。撮影した写真は、プレゼント!(後日郵送) 撮影日:2018年7月22…
昨年に引き続き2018年も、オリンパス株式会社様のご協力でオンライン写真共有サービス「フォトパスfotopus」が特設写真コンテストの投稿会場となっています。お手元のパソコンやスマートフォンなどからこのアドレスにアクセス…
親子の日2018年エッセイコンテスト変わらない親子関係、今だから笑える話、忘れられない思い出、また自分が親になって初めて気づいた両親の気持ちなどなど、親子間のさまざまなエピソードを綴ったエッセイを募集しています。 【募集…
26回目を迎える恒例の葉山芸術祭で、今年もブルース・オズボ―ンが親子の写真を展示しています。 展示会のタイトルは「葉山 LOVE OYAKO」 で、展示場所は、森戸神社です。 新しく立ち上がった 葉山 ART WALK …
「親子の日」の呼掛け人のブルース・オズボ―ンは、毎月更新されるFCCJ(日本外国人特派員協会/千代田区有楽町1−7−1 有楽町電気ビル北館20階 )メインバー展示のキューレーターを努めています。 このキューレーター担当…
長年「親子の日」を応援してくださっているオーティコン補聴器が、今年も琉球補聴器と協力して実施して下さる「ブルース・オズボーン 親子の写真展 in 沖縄」が、いよいよ10月7日〜15日の期間、沖縄で開催されます。 展示会場…
今年「親子大賞」を受賞した、アニマル浜口+浜口京子さん親子から、写真展の会場にお花が届きました。 お二人からのパワーが届いて「親子の日」はますますパワーアップしています。 今日もたくさんの方たちが、足下の悪い中を会場にき…
7月第4日曜日(今年は7月23日でした)の「親子の日」に、沢山の人たちのサポートを受けて、一日中シャッターを押し続けた、ブルース・オズボーン。その1日の成果とも言える108組の親子写真が、公式サイトのギャラリーページに一…
今年「親子の日」に撮影した写真の製作が全て終了! 「ブルース・オズボーンと親子写真~ 2017年『親子の日』に出会った親子~」 の開催まで、あと10日となりました! おおくの人のパワーを結集して出来上がった作品のお披露目…
写真の可能性〜写真館の「親子の日」の実績 2017年9月15日(金)〜 9月20日(水)に行われる、ブルース・オズボーン写真展の会期中、「親子の日」の提唱者ブルース・オズボーン氏と石川県能見市で写真館を営む堀光治氏が「親…
もはや、日本の夏の風物詩となった、24時間テレビ「愛は地球を救う」! 見ましたか? 私は、9月15日からスタートする「ブルース・オズボーンと親子写真」の準備で忙しいというのに、いろいろな人の感動の物語についつい仕事を忘れ…
今年も、沢山の皆様から「親子の日」写真コンテスト&エッセイコンテストに応募を頂きました! オリンパスギャラリー東京で9月15〜9月20日に開催する 「ブルース・オズボーンと親子写真」~ 2017年『親子の日』に出会った親…
今年もオリンパスギャラリー東京で写真展が開催されます。 「親子の日」に参加した110組の親子の写真が、ギャラリーいっぱいに展示されます。 今、ブルース・オズボーンは、「親子の日」に出会った一人一人のみなさんのことを思…
「親子の日2017年」は、111組の親子撮影を終えて無事に終了。沢山の笑顔に出逢えた、幸せな一日でした。 「スーパーフォトセッション」に来て頂いたみなさま、そして「親子の日」をサポートしてくださっている全てのみなさま、本…
親子の日スーパーフォトセッション会場から今年もインターネット生中継を行います。7月23日(日)12:00〜18:00、親子の日公式Facebookページ上にてLive配信。ゲストトークのほかエッセイ朗読など盛り沢山でお送りします。お楽しみに!
MXTV「5時に夢中」で、TSUTAYA主催の「親子の日」応援イベント〈7月第4日曜日の「親子の日」に子供に本を贈る新習慣〉について取り上げていただきました。 来年は、もっと定着するようになって欲しいですね・・・ みなさ…
たくさんの皆様からご応募をいただいた「スーパーフォトセッション」の締め切りが終わって、やっと皆様のお手元に招待状をお送りしたところ。招待状をお送りできなかた皆様にとって残念な「親子の日」になりませんように・・・親子の日普…
一色海岸で、「親子の日」イベントがあります。 この夏オープンしたばかりの一色boatでは7月23日の「親子の日」に親子で来た方に1時間ボートを無料で貸し出ししてくれるそうです。ぜひ、一色海岸に足を運んでみて下さいね。 &…
Facebookが主催する動画プロジェクト ” Your Story Your Facebook“が、「親子の日」とコラボレーションすることになりました。Facebookを通じて繋がった「親子」の…
「親子の日」応援企業に昨年から加わって下さったTSUTAYAは、今年はじめての試みとして、7月第四日曜日の「親子の日」に、親から子へ“伝えたい思い”を本で贈ってもらう取り組みを新しくはじめました。 キャンペーン中に対象の…
好評につき、2017年葉山芸術祭に展示した写真展が延長しました。今年の親子の日(7月23日)までは開催予定です。展示場所は森戸神社境内で、今回は葉山で撮影した親子写真のみを展示しています。 「親子」をテーマに写真の撮影を…
「親子の日」普及推進委員会協力企業の株式会社キタムラが運営するスタジオマリオでは、全国 384 店で 7 月 22 日(土)~28 日(金)の期間中、“親子で写真をとろう“企画を実施します。 「こどもと親」「孫と親と祖父…
7月23日はTSUTAYA「親子の日」 「親子の日」応援企業に昨年から加わって下さったTSUTAYAは、今年はじめての試みとして、7月第四日曜日の「親子の日」に、親から子へ“伝えたい思い”を本で贈ってもらう新しい取り組み…

父、立川談志が亡くなって、今年10年になる。残された母と私と弟と、
父の名誉にかけて仲良く生きよう。父の了見に寄り添って生きていたい。
父がいてくれた時間、そして父がいない今も、ずっと一緒に生きている。
親子って永遠なんだと思う。
Oyako is Forever

「親子の日」、何て素敵な響きでしょう!
我が子を初めて抱いた瞬間、あまりの愛おしさに身体中が震え、その時から私のホントの人生が始まりました。
そして子育ては、ハラハラ ドキドキの連続でしたが、なんとスリリングで充実した毎日だったことでしょう。それはまた、私をこの世へ送り出してくれた母への愛と感謝の日々でもありました。
今、二人の娘達も母となり、これからもこの愛のバトンタッチは、脈々と繋がっていくことでしょう。
日々の幸せの記念日、「親子の日」
世界中の親子にバンザイ!

「切っても切れないのが親と子」
映画『OYAKO』に参加させていただき、その絆を改めて知ることができました。
日本語「親子」という一つの単語に込められた意味がきっと究極の「縁」なのだと思うとワクワクします。そんな親子という究極の縁は日頃当たり前のように存在していることですが、「親子の日」でふと、改まってみることが出来たら、素敵なんじゃないかなと思います。「親子の日」を応援させていただきます。

子ども=(イコール)未来
はじめての子を産んだ時、自分がいなくなっても、続いていく命を感じました。
自分がこの世に残せるものを何か少しでも引き継いでくれたと思うけど、もちろん思い通りにはいかない。別の一人の人間だからね。
だから接する時間がとても大切だと思う。
わたしにとって子どもたちを車で送迎している時間が、触れ合えるいい時間になっています。日々の暮らしから環境問題までその話題はさまざまです。
母とは毎月1回のラジオ収録。もう10年も続いています。
とてもありがたい仕事だなあ、と感じていますし、未来への歌というタイトルの母プロデュースライブもシリーズで始まっています。
そして日々農作業も。
未来へわたしは何を引き継げるのかな?

いろんな親子があっていいと思う。
良い親子、変な親子、ダメな親子とかって、誰にも言えないでしょ?
何があっても、切っても切れない繋がりがあるんだけど、それに束縛されない自由な親子でいたいです。
みんなで面白い親子のあり方、見つけましょう!

母は私にとって、人生で一番大切な人の一人です。今の私があるのは、母のお陰だと思っています。今回二人にとって初めての訪問となった日本への旅はとてもいい記念となりました。その上、毎日新聞の特集「親子トーク」の為に、ブルースさんに写真までとって頂いたことで、もっとスペシャルな経験になりました。ブルースさんに撮って頂いた写真を見ると、この楽しかった旅を思い出すこともできます。この写真は、私達だけではなく、日本の沢山の皆さまにとっても、「親子」の関係の大切さを考える良いきっかけになると思います。

今まで撮ったどんな写真より僕はいい顔をしている。きっとこれからとるどんな写真よりいい顔をしている親子って最高!

オギャー!と生まれたその日から、「親子」という称号を与えられる赤ちゃんと、お父さん・お母さん。「親子」とは、血のつながりを超える心のつながりであり、すべてを赦し合える関係といえるでしょう。日本にしかないOYAKOという言葉に惹かれ、翻弄されたブルースさんは、「分かちがたく、一緒にあるべき2つだ」と。
彼が切り取るOYAKOの写真からは、それぞれの親子の鼓動が聴こえます。親子の色はみんな違う。でも、一つだけ共通しているものは、愛。
日本中の親子の鼓動がリズミカルに波打ち、海へと広がっていき、世界中に永遠の未来をつくるでしょう。「親子の日」を通して、日本中、世界中の人がつながりますように。
これからも新聞の発信を通じて「親子の日」を広めていきたいと思います。

ブルース・オズボーンさんが提唱している「親子の日」は、今年で13回目を迎えます。
親が子どもを思い、子が親に感謝することを、日々の中で当たり前に思っているはずですが、この日は特に “ 親と子がお互いのことを強く思う日 ” と位置づけたら、もっと素敵に生きられるのではないかなと、家族で話し合っています。
これからも「平原さんちのコンサート」を通して、音楽で語り合う時間を大切にしていきたいです。
これからも「親子の日」を応援しています。

私も親になって35年、その子が親になって11年。早いものです。子どもってスクスク伸びるように育っていくものだなあとつくづく思う。そしていつの間にかしっかり親をやっている。親の役目があっという間に過ぎていくのは悲しいけれど、日本の人口の一部として大いに役立っていることは確か。
みんな親になってやっと自分の親の気持ちがわかる。親子の縁というのはず~っと繋がっていて、何かしら同じように動いたり、話したり、笑ったり。似てるのかなと思うと全然ノリが違ったり。だから面白いのかなあ。でも、ちょっとした拍子にそっくりだったりして。蛙の子は蛙なんだなあと、改めて思う。「親子の日」応援します。

「世界に広がれOYAKO!」
ブルースが撮る写真「親子」を映画「OYAKO」にという話を聞いたときの第一印象は「面白いですね!」というのが最初の気持ちです。そして、その脚本を書くことになって、新しいものに挑戦する、ワクワクする感じが湧き上がってきました。
「親子って面白い」そんな作品になりました。「面白い」の意味は十人十色かもしれませんが、それぞれの人が親子について、様々な面白さを見つけて頂ければと思います。
ドキュメンタリーとインタビュー、そしてドラマをミックスした「OYAKO」という作品は、ブルースの写し出す「親子」の写真が無ければ生まれなかったでしょう。そういう意味では、「親子写真」と「 映画 OYAKO」は、親子です。
OYAKOが世界の共通語になる日は、そう遠くないと信じて、「親子の日」を応援します。

親子で料理ができる幸せ。
親子でごはんが食べられるキセキ。
1回でも多くの親子が、いっしょに食卓を囲める時間を「親子の日」とともに、広げていきます。

子は生まれたときから、親の姿から学び、親もまた子育てを通じて学び成長しています。
豊かな家庭を築いていくことは、社会を豊かにしていくことにつながるのではないでしょうか。
「親子の日」が親子の絆を深めるきっかけとなり、社会全体の豊かさの礎となると信じています。
時代や国、文化が違っても、普遍的な価値をもつ「親子」の関係を見つめなおし、絆を深めることで世界はかわる。
そう信じて「親子の日」の活動を応援させていただいています。

「親子の日」が「分離の病」を治す。
古往今来という言葉があります。昔から今に至るまでといったごく当たり前の言葉ですが、今ではほとんどの若者が知りません。われわれは分離の病に憑かれているのです。人類来し方の潮流を、点でしか見れない、時空を超えた視点で世界を観る力を失っているのです。「われわれは、どこからきて、いまどこに行こうとしているのか」。この命題は、人、集団、組織、社会、国家、延いては自然を含めた生命すべてに、いつも付きまといます。ブルースさんと佳子さんの仲間は、この命題の重要性を「親子」という、最も基本的なところで人びとに提示してくれています。「親子の日」という企画は、「親子」から「親子孫」という形でさらなる発展を遂げる可能性を秘めています。日本語は、「親子」という言葉をもっています。ブルースの仲間は、いつかこのすばらしい日本語を発酵させてくれるでしょう。

【ウルトラの父】 親子の日の活動は、M78星雲にも届いている。 地球だけでなく、宇宙全体で親子を語る日ができるように協力したいと思う。
【ウルトラの母】 ウルトラマンタロウはもちろん、ウルトラ兄弟や、ウルトラ戦士は、私の大切な子どもです。 どんな形の親子であっても、親子は親子。 親子を考える日があるのは、とても素敵な事ですね。 親子の日を応援します。
【ウルトラマンタロウ】 まだ1万2千歳の私だが、何歳になっても父と母の子。 ウルトラの父とウルトラの母の子である事を誇りに思う。 1万3千歳になった時には、記念としてもう一度ブルース・オズボーンに写真を撮っていただきたいな。 M78星雲光の国での撮影会もお願いしたい。皆楽しみに待っているぞ!

厳しさが過ぎると冷酷になり
優しさが過ぎると堕落する
私が娘の京子をレスリングで厳しく指導すると
女房の初枝が慈愛の言葉で優しくする。
そして私が家に帰り着くと、私を大声でり飛ばす。
「あんたの指導は厳しすぎるー!」
と、京子のいる目の前で私をり飛ばす。
そうすると、それを聞いていた京子が
「お父さんをそんなに苛めないでー!」
と仲を取り持つ。
これが浜口劇場です。
厳しさと優しさの大調和
これ親子の命。
「親子の日」氣愛だー!

ボクの生き方マニュアルはズバリ両親です。
そしてボクの子供たちにもいつかそう感じて貰えるように
日々、親子で愉しく生きていきたいと思います。
ステキな親子サイクル。
ボクは「親子の日」の活動を応援させていただきます☆つるの剛士

私が父から、母から教えて貰ったこと、
それが、二人の子供達につながってゆく。
ほんの小さな生活習慣であったり、思想であったり、
でも、何よりも受け継がれてゆくものは、やはり愛である。
いつか二人の子供達が親になった時、
その想いをわかってくれたら、
こんな幸せなことはない。
だいじなメッセージを受け継いで行く為に「親子の日」を応援します。

オズボーンさんの親子の写真は、人と人をつなぎ、そこに美しい笑顔というプレゼントを贈ってくれています。その美しい写真の数々を見ていると、これは写真という芸術が持つひとつの理想郷に近づきつつあることを実感いたします。
私たちに親と子をつなぐ新しい機会を提供してくれるブルース・オズボーンさんの永年にわたる「親子の日」の活動を応援しています。

友達、知り合い、職場の上下関係、ご近所付き合い。人間関係にはいろいろあるけれど、親子って一番身近で当たり前のようで、だからこそ甘えすぎたり言葉が足りなかったり、それでも絶対的な信頼で結ばれている不思議な関係だと思います。ブルース・オズボーンさんに撮っていただいた写真は、自分でも意識していなかった親子の関係を見直す、大切な記念の一枚となりました。父の日や母の日があるように、大事な関係を見直す親子の日があるのはとてもすばらしいことだと思います。「親子の日」を応援します。

オズボーンさんに毎日新聞の親子インタビューで写真を撮っていただいたことで、親としての責任の重さ、いくつになっても子どもは愛おしいもの、そんな当たり前の親子の関係をあらためて考える機会となりました。
写真は見えなかった人の心を写し出し、いつまでも手元に残すことが出来ます。各々が違う環境の中で生活している私たちにとっては、この日のことを思い出す大切な一枚の写真になりました。
これからも親子の絆を強めつつ、この素敵な「親子の日」普及のための応援をさせていただきます。

息子の悪癖を見て自分の悪癖を見る
息子も自分の子どもの悪癖を見てそう感じるのだろう
親子の絆とは良くも悪くもそんなものなのでしょう
「親子の日」の発展の為に応援します。

古来から親子の関係はあらゆる劇性の源である。
これからは親子の関係のより豊かな「場」を発明しなければならない。
人類の未来のために。
「親子の日」を応援します。

親子の絆を深めるには「目と目を見つめあうこと」「肌と肌を触れ合うこと」「会話をすること」だと思っています。
これからも「親子体操」という活動を通じて「親子の日」を応援させていただきます。

親子の絆は縦軸のコミュニケーションである。現在と過去、現在と未来を結ぶ時間を豊かにしてくれる。情報社会は横軸の世界を広げてくれたが、縦軸の約束を忘れてきた。その事が現代の不幸を多くを生んだと反省する今、親子を結ぶ物語が切実に必要だ。「親子の日」を応援します。