お母さん業界新聞に月間親子の日賞
2019年の「親子の日」を越えて、最初の月間親子の日大賞となったのは 「お母さん業界新聞」さまです。おめでとうございます。 今年、活動30周年を迎え、8月1日より社名を「株式会社お母さん業界新聞社」として …
2019年の「親子の日」を越えて、最初の月間親子の日大賞となったのは 「お母さん業界新聞」さまです。おめでとうございます。 今年、活動30周年を迎え、8月1日より社名を「株式会社お母さん業界新聞社」として …
2019年7月28日の「親子の日」を記念して 月間親子の日賞をお披露目です。 今回の月間親子の日賞は「山口県 下松市(くだまつし)」に 受賞していただきました。 下松市では、2013年「親子の日」の条例化を宣言。 また「…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月、文 天童荒太さん、絵 荒井良二さんの「どーしたど―した」(集英社)です。 主人公のゼンは、小学3年生の元気だけどちょっと変わってるところの…
「親子の日」といえば、やっぱり外せないのが写真関係のキャンペーンやイベントです。 今回は「写真の力」を「親子の絆づくりに生かそう」という思いを一堂に集めてご紹介します。 オズボーンの「親子写真」プロジェクト…
いよいよ明日に迫った「親子の日」 今年も関連したイベントなどがさらに全国に広がっています。 親子の日公式イベント ・親子大賞2019 ・「親子の日」エッセイコンテスト2019 こちらは毎年開催したくさんのご応募をいただい…
今月の一冊は、角田光代さんの「さがしもの」(新潮社)です。 この「さがしもの」は、表題作を含めて人と本にまつわる9つの 短編が収められています。 ご紹介くださったTSUTAYA BOOKSTORE岡山駅前にお勤めの 大出…
今月の一冊は、魚住直子さんの「くまのあたりまえ」(ポプラ社)です! 「死んでるみたいに生きるんだったら、意味がないと思ったんだ」と気づくことになる 子グマが主人公のお話など、合計九つの短編が収められています。 この本をご…
葉山芸術祭のイベントで、親子撮影会が行なわれました。 撮影場所は、ブルース・オズボーンの親子写真を展示した葉山町森戸神社の裏にある浜。 連休で賑わう相模湾を背景にしての撮影会。 たくさんの親子の嬉しい笑顔を記録することが…
ニューヨークで誕生し、パブリックアートを中心に写真の展示を実施してきた「Photoville」が、LAのAnnenberg Space for Photographyと共同で企画した写真展が、4月25日からスタートしまし…
木製身長計、ビー玉転がし、親子ペアTシャツ、など、「親子の絆」をテーマに商品開発を通じて、「親子の日」の応援メッセージを伝えてくださっているHave Some Funが、新しいチャレンジを。 東京日本橋の三越百貨店で実施…